会社案内

会社概要

商号流浸工業株式会社
代表者大久保 幸廣
資本金8000万円
主要取引銀行三菱東京UFJ銀行松原支店
商号リュウシン基材株式会社
代表者大久保 幸廣
資本金4000万円
主要取引銀行近畿大阪銀行松原支店

所在地

本社・工場・リュウシン基材株式会社

住所 大阪府堺市美原区大保225番地
TEL 072-362-2331(代表)
FAX 072-362-3652
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関東事業部・関東工場

住所 埼玉県熊谷市大字御稜威ヶ原字下林673-20
TEL 048-532-3731(代表)
FAX 048-532-7000
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奈良工場

住所 奈良県奈良市藺生町734-1
TEL 0743-82-0684(代表)
FAX 0743-82-1865
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会社沿革

昭和29年10月大久保産業株式会社においてプラスチック・コーティングを開始
昭和38年 7月西独クナプザック・グリスハイム社より流動浸漬法の技術導入
昭和41年 4月大久保産業株式会社より分離、独立し、流浸工業株式会社を堺市美原区に設立 資本金3000万円
昭和41年 5月流動浸漬ラインを自社開発
昭和43年 5月流動浸漬ラインを増設
昭和47年 3月資本金を8000万円に増資
昭和47年 4月大規模流動浸漬ラインを増設
昭和48年 5月大規模流動浸漬ラインを増設
昭和49年 5月奈良工場完成。業界初の液体窒素による冷凍粉砕にて流動浸漬パウダー製造を開始
昭和51年 5月大型パイプの内外面コーティング設備を自社開発
昭和52年 7月研究室を設ける
昭和52年 9月奈良工場においてミニコーティング機械の1号機稼働。業界初の無接点コーティングを開始
昭和53年 9月奈良工場にミニコーティング2号機増設
昭和53年12月奈良工場にミニコーティング3号機増設
昭和55年 7月奈良工場にミニコーティング4号機増設
昭和56年10月奈良工場にミニコーティング5号機増設
昭和57年 4月リュウシン基材株式会社林寺工場完成し、線材製品製造開始
昭和58年 6月関東事業部・関東工場完成。業界最大規模の流動浸漬ライン稼働
昭和58年12月奈良工場にミニコーティング6号機増設
昭和59年 5月本社工場に静電コーティングライン完成
昭和59年 6月奈良工場にミニコーティング7号機増設
昭和62年10月リュウシン基材株式会社桑津工場完成し、精密板金製品の製造開始
平成 元年 4月本社工場にPACR専用工場完成
平成 元年 5月本社工場にRZFライン完成
平成 2年 6月関東工場に静電ライン完成
平成 4年10月本社工場に新工場(3F)増設。機械加工設備完成
平成 8年10月関東工場に流動浸漬ライン新設
平成 9年11月金属加工設備増設
平成10年 4月工場内イントラネット完成
平成16年 7月EVOH樹脂の開発が近畿経済産業局の創造技術研究開発事業として認定
平成16年12月奈良工場に二軸押出機とストランド加工方式ペレタイザーを導入
平成17年 5月ISO14001認証取得
平成18年 3月ISO9001認証取得
平成19年 5月関東工場が(社)日本水道協会検査工場の認定を受ける
平成19年 8月関東工場の流動浸漬ラインを省エネ設備に大改修
平成19年11月本社及び関東事業部においてCADシステムを一新
平成21年10月リューコートLight(ハゼ折り管)の販売開始
平成25年12月リューコートLight(溶接管)の販売開始
平成27年 6月日本空調衛生工事協会 入会
平成28年 5月給排水設備研究会   入会
平成29年 3月塩ビ樹脂が国土交通大臣の不燃材料認定を受ける